苦言愚言ログ 政治系つっこみ

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民主党はシールズを利用するな!!!

民主・岡田代表 シールズとの共闘に意欲 「新しい芽、良い関係築きたい」

産経新聞 10月27日(火)19時21分配信

 民主党の岡田克也代表は27日の都内での講演で、安全保障関連法の反対運動を展開している学生グループ「SEALDs(シールズ)」について「新しい芽が出てきた。非常に注目している」と持ち上げてみせた。その上で「お互い尊重しながら良い関係を築いていきたい」と述べ、安保法反対を旗印に今後も連携を続けていく考えを示した。

 「安保法が成立したが、それで彼らの動きが鈍るという感覚はない。引き続き集会や街頭で学生が訴えている」とも指摘。民主党として来夏の参院選をにらみ、シールズとの共闘路線を維持することで、安保法反対の世論を喚起し続ける狙いがあるとみられる。


民主党はただSEALDsを利用したいだけ。

民主党なんかより、SEALDsの方が国民の支持があるはず。

みっともない政党である。

若者に便乗しようする魂胆が丸見えである。

早く解党してほしいものだ。


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日本ではなぜ、災害後の略奪が少ないのか・・中国紙が分析記事

FOCUS-ASIA.COM 9月1日(火)7時22分配信

中国紙・山東商報は30日、「交通事故や自然災害、戦争などが起きた後には地元の人々による略奪行為が発生する可能性が大きくなるが、日本ではなぜ、略奪が少ないのか?」と分析する記事を掲載した。

記事では「事故や自然災害が起きると混乱の中、権力が“真空”の状態となり、物を盗むことに対する人々の抵抗感がなくなってしまう」と指摘し、2007年に起きた英国の貨物船事故や13年のベトナムでのトラック事故の後、周辺の人々が積み荷の酒や衣類などを無断で持って行ってしまったケースについて挙げた。

しかし日本では11年3月の東日本大震災の後にも国民の行いの良さが世界を驚かせた。

なぜ日本では災害の後に略奪が起きないのか、との疑問に、米ミシガン大学ロースクールのマーク・D・ウエスト教授は「日本の文化の中に“略奪”というものが存在しないからだ」と話す。

記事では、「構造的にこのことを説明すれば、人々が誠実に生き、法律を守っていること、警察の力が強いこと、また皮肉ではあるが、やくざ組織が存在し、それぞれの地元の秩序維持の役目を担っていることによるものだと言える」としている。

(編集翻訳 恩田有紀)


逆に、中国ではなぜ略奪が起きるのかを分析した方がいい。

中国人観光客のモラルの無さ。

多数の死者が出る大参事が起きたら、世界もあきれる対応。

東シナ海の問題。

どの角度から見ても、中国は世界に迷惑をかけ続けている。

いい加減にしてほしい。


一部の者だけの党だったような気がする・・・。

みんなの党解党へ…浅尾代表「やむを得ない」(読売新聞)

 みんなの党の浅尾代表は18日、次期衆院選に向けた党の存立について、「党の体制がまとまって政界再編に動けないのであれば、解党はやむを得ない。(党が)存続することにはならない」と述べ、解党の見通しとなったことを明らかにした。

 国会内で記者団に語った。

 同党は近く、両院議員総会を開き、解党を議題に協議する見通しだ。


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◆政治家はもっと責任の持てる党名を使用するべきである。

アントニオ猪木の闘魂マフラーは特別だ・・・。

松島氏「赤いストール」で参院本会議出席 猪木氏の「闘魂マフラー」は不許可なのに…(産経)

 2日午前の参院議院運営委員会理事会で、松島みどり法相が本会議場で赤いストールを着用したとして与野党の議論が紛糾し、同日午前の参院本会議の開会が約20分遅れるハプニングがあった。次世代の党のアントニオ猪木参院議員は、参院規則でトレードマークの赤いマフラーの着用を断念した経緯があり、野党側は「猪木氏のマフラーは駄目で法相のストールならいいのか」と追及した。

 松島氏は1日の参院本会議で、赤く細いストールを着用し、壇上の大臣席に着席した。参院規則では本会議場で「襟巻き」の着用は認められておらず、野党側は議運理事会で「猪木氏は『命より大切な闘魂のシンボル』を外したというのに…」と抗議した。


■■■■

◆意外と猪木ファンには面白いニュースである。

大昔、帽子で問題になった女性政治家の記憶があるが、いずれにせよ、大の大人が起こす騒動ではない。




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