苦言愚言ログ 2014年02月

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本当はおいしいと思ってるんだろうな・・・。

エド・はるみに「死亡説」浮上 「このままでは済ませません」と怒りの犯人探しをスタート(J-CASTニュース)

 お笑い芸人のエド・はるみさん(49)が自身に浮上した「死亡説」にツイッター上で怒りをあらわにしている。

 出回っているのは、新聞ニュースサイトの訃報記事をもとにしたコラ画像だ。エドさんは2014年2月24日にフォロワーから報告を受けると「徹底追及します。このままでは済ませません」とさっそく犯人探しを始めた。

※中略

1月には小島よしおも被害に

 芸能人の「死亡説」が出ることは、それほど珍しいことではなく、最近ではお笑いタレントの小島よしおさん(33)が被害に遭った。「小島よしおさんが自殺ってマジか…」とはじまるツイートが拡散していることを受け、小島さんは1月25日に「なにこれ!? 」は生きてます!? 」と否定。「死亡説が出たけどそんなの関係ねえ!」とギャグに変えてはね返した。

 今回、ターゲットにされてしまったエドさんは「ツイッターもネットにしても、これだけ一瞬でマスに発信される媒体に、その真偽も不問・匿名でOK、その発信者に『責任』を背負わされることが無いシステムが何年も野放しになっていること自体が恐過ぎの時代」と匿名ゆえの無責任な言動がはびこるインターネットの現状を問題視。なお、エドさんは24日15時時点でも犯人探しを進めている。

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◆死亡説は一発屋の避けられない運命なのかもしれない。

エド・はるみとか、東京ではほとんど忘れられた状況である。

ネット番組で若干見かけるが・・・。

死亡説が出てまた知名度が上がる事はおいしいに違いない。

炎上・死亡説・・・売れる為には何でもありだ・・・。











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テーマ : 痛いニュース
ジャンル : ニュース

スポーツに政治が絡まない事はこんなに素晴らしいものなのか・・・。

◇浅田真央、韓国メディアのインタビューに「キム・ヨナは素晴らしい選手」(サーチナ)

◇キム・ヨナが浅田の演技を見て・・・「真央が涙ぐんだ時、私も泣きそうになった」=韓国報道(サーチナ)


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◆ソチ五輪・フィギュアスケート女子・FSの浅田真央の最高の出来に日本国内が感動した。

眠い目をこすりながら観た甲斐があった。

純粋にホッとした感じだ。

メダルより大切なものがあると学んだ。

キム・ヨナはやはり抜群の安定感があり素晴らしかった。

全てが終わってしまったが、まだまだ日本国内に余韻が残っている。

そんな中、浅田真央・キムヨナが互いを称えあう美談の記事が出ている事は喜ばしい限りだ。


スポーツと政治が混同されないと日韓においても美しい記事が出る事は立証された。

やはり、選手達が正々堂々戦うスポーツにおいて、政治の話は抜きでいきたいものである。

仮に日韓の国交が断絶したとしても、スポーツで戦う時は正々堂々と戦える関係でありたいものである。

どうせ、週明けあたりから日韓関係は相変わらず悪化の一途をたどるであろう・・・。







テーマ : 痛いニュース
ジャンル : ニュース

森元首相は「大事なとき必ず失言」=国民一同

◇浅田選手は「大事なとき転ぶ」=森元首相(時事通信)

 東京五輪・パラリンピック組織委員会の会長を務める森喜朗元首相は20日、福岡市内で講演し、ソチ冬季五輪のフィギュアスケート女子の浅田真央選手がショートプログラムで16位と出遅れたことについて「見事にひっくり返ってしまった。あの子、大事なときは必ず転ぶ」と述べた。配慮を欠く発言として批判も出そうだ。
 森氏は、浅田選手が団体戦に出場したことに関しても「負けると分かっている団体戦に出して恥をかかせることはなかった」と語った。 


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◆昨年、五輪承知が成功して日本全体が盛り上がったあの時。

こいつが五輪組織委員会の会長になったニュースは私にとって悪夢だった。

天才的な失言をするこいつは日本の疫病神と言っていいだろう・・・。

この段階でこいつを非難するのは時期尚早の可能性がある。

言葉狩りの可能性もあるかもしれない。

しかし、総理になってからのこいつの失言の話題は後を絶たず、国民の期待を裏切り続けてきた。

そんなこいつを自民党は五輪の組織委員会の会長に抜擢した。

海外から日本がおかしくなっていると言われてもしょうがない。

アベノミクスの汚点だ・・・。

こいつの失言は、女子フィギュアスケートで言えば、トリプルアクセルを3回連続で決めるようなものだ。

悔しいがこいつの失言は超天才的である。

こいつは全国民のヒンシュクを買う特殊能力を持っている。

だからこそ、こいつは国民全体から多大なバッシングを受けてほしい。

国民の良き反面教師になればいい。

こいつに改心という言葉はない。

大昔、こいつが孫を可愛がるシーンを観た事があるが、こいつが孫に失望されればいいと本当に思う。








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<明日ママ>だんだん火曜サスペンス化していっているような・・・。

日本テレビ「明日、ママがいない」はとりあえず毎週観ている。

第6話は火曜サスペンスのような展開をしていたと思う。

低視聴率・スポンサーなし・話題性も薄れてきた・・・。

日テレも踏んだり蹴ったりだ。

それでも、最後はどう決着をつけるのか楽しみである。








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<世界一受けたい授業>法律の授業にピース綾部とは・・・。

別の作業しながら、日本テレビの「世界一受けたい授業」を観ていた。

弁護士の北村晴男が出ていた。

「知らない」では済まない!身近な法律教えます・・という授業をしていた。

私は途中で気付いたのだが、今日の授業にはピースの綾部が参加していたのである。

ペニオク綾部である・・・。

これは、大勢の視聴者からつっこみを受けそうである。


これは番組制作サイドのミスキャスティングなのだろうか?

それとも意図的なものなのだろうか?


日テレドラマ「明日、ママがいない」もそうだが、反響目的で過激な内容の番組は珍しくない。

以前、放送されたフジテレビ「ワイドナショー」のゲストに小倉智昭が出ていたが、禁断のかつらネタを扱っていた。


視聴率の為に、テレビ局は裏で様々な小細工をしている事を意識するようになった。

小細工といえば悪意があるが、数字の為に様々な努力をしているという事だ。

日テレドラマ「戦力外捜査官」も最近、鴻上尚史が露骨に出てきて若干うざくなってきたが、今が旬のゴーストライターネタを扱っている。

視聴者にピンポイントの話題をぶつける事で視聴者の関心を引こうとする努力が垣間見える。


そんな事を考えているとテレビって本当にいろいろな角度で楽しめるものだと思うようになった。














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<大雪>帰宅まで約8時間かかった・・・。

大雪だった昨日の午後10時ぐらいに遅れてきた総武線各駅停車の武蔵小金井行きに乗って、自宅に戻るまで約8時間かかった。

大勢の人々が同様の目にあったのだ。

首都圏の交通マヒの恐ろしさを痛感した8時間だった。


私は先週の大雪は仕事が休みだった為、被害を受ける事が無かった。

昨日の大雪は先週ほどの記録的大雪にはならないという情報を信じていた。

しかし、期待は全て裏切られ、最後は寒い電車の中に缶詰めにされた。


自分でも何故か分からないが、今乗っている電車に乗り続ける事にした。

各駅に停車する度に運転見合わせになる状況で、地下鉄に振り替え輸送のアナウンスがあっても無視した。

総武線に全てをかけようと思った。


何時間かかったか記録してないが、最終的に阿佐ヶ谷駅で完全に電車はストップした。

私はひたすら小説を読み続けた。

南阿佐ヶ谷駅から丸ノ内線に振り替え輸送のアナウンスが何度も流れた。

丸ノ内線は通常運行らしい。

しかし、JR阿佐ヶ谷駅から南阿佐ヶ谷駅は徒歩8分ぐらいと案内があった。

雪の積もった道は、雪対策を全くしていない私の靴や服をびしょびしょにする事は間違いなかった。

九州出身で雪が苦手は私は想像するだけで嫌だった。

私は徹底的にアナウンスを無視して総武線にこもった。

電車は車両点検を理由にしょっちゅう停電した。

寒さ対策の為、電車は締め切られ、2号車と8号車のみドアを開けて出入りするようアナウンスが流れる。

それで、私がどうやら2号車にいる事が分かった。

密封された電車内は女性の香水や化粧の香りや革ジャン等の独特の匂いが充満していて不快だった。

何よりも窮屈感が半端なかった・・・。

アナウンスは運転再開の見込み無し・丸ノ内線振り替え輸送の2点が繰り返されるのみ。

男性のアナウンスと女性のアナウンスが交互に流れたが内容は全く同じ。

ストレスが溜まる。

それでも私は我慢して、小説を読み続けた。

電車を降りる客が1人、また1人・・・と少しずつ増えてきた。

まるで脱落ゲームであった。


状況が人を変えるのであろう。

普段社会ルールを守っていそうな一般的な紳士淑女が、架かってきた携帯に普通に出て大声でしゃべる迷惑行為が所々で散見された。

普通に音を出して動画やワンセグを視聴している者もいた。

それでも私は気にしないようにして、ひたすら小説を読んだ。


ただ、一つだけ深刻な悩みがあった。

1時過ぎぐらいからトイレを我慢していたのだ。

3時間ぐらい我慢しているので、志半ばだが、いやいや一旦電車を出る事にした。

駅のトイレで用を足した際の喜びは半端ないものだった。


試しに改札を出て、マクドナルドへ行った。

予想通り、行列が出来ていた。

清掃の関係で2階フロアは使用不可で1階フロアの席しか利用できなかった。

それでも、外の景色がそこそこ見える窓際の席はすぐに座れた。

ホットコーヒーを飲みながら、やっぱり小説を読み続けた。

しかし、10分に1回ぐらいの割合で、外でドスンという大きな音がした。

ビルの上から大きな雪の塊が落ちてくるのである。

通行人の頭上に落ちたらたまったもんじゃない。

雪の危険性を再認識した。


5時ぐらいになってマックもかなりかなり混んで来た為、また駅に戻った。

電車の中は人がだいぶ減り、靴を脱ぎ座席に横になって寝ている人がほとんどだった。

私も横になる事はしなかったが、小説は読まず目をつぶり、うとうとしていた。

6時過ぎだったか、ようやく除雪が終わり荻窪駅まで移動するとアナウンスがあった。

ついに動くのか・・・。

感慨深いものがあった。


ただ、待つのも非常につらいものであったが、雪に不慣れな私の地獄は駅から自宅までの道のりであった。

数十センチも積もった雪を長靴なしで歩くのは本当にきつかった。

私も長靴を買わなくてはと反省した。


杉並区の歴史を刻む、我がボロアパートの前は誰も全く歩いていないので、雪がさらに高く積もっていた。

まるでRPGのラスボスのようであった。

もう家に入るだけなので、服や靴もどうなってもよかったので、手で雪を抱えドアの周辺を歩けるようにした。


鍵を開けドアを開けた瞬間の達成感は想像以上だった。

神に感謝した。


記録的な雪ではあるが、首都圏の交通マヒはもろ過ぎると改めて認識した。

JRも帰宅難民になった乗客に毛布を貸してくれるようにしてくれると有難い。

電車が動かないなら暖房だけは継続できるような設備があればいいのだが・・・。

記録的な大雪というが、温暖化が関係しているのかは知らないが、これからも記録更新の大雪が降るに違いない。

緊急で対策を練ってほしいものである。






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総武線に缶詰め中・・・。

大雪のせいで10時過ぎに総武線各駅停車に乗ってから、1時を回っても、いまだに総武線の電車の中にいる。

再開のめどは立っていないとアナウンスが何度も流れている。

こんな日に仕事なんかするんじゃなかったと悔やんでも虚しいだけであった。

除雪作業が終わらないと運転再開出来ないという。

除雪作業車と連結して動かして欲しい。

深夜0時を回るまでは、1駅ずつ運転見合わせながらだが、かろうじて進んでいた。

もはや、あの時が懐かしい。

1時半が過ぎても全く動かない。

最悪の週末を迎えてしまった。

<ソチ五輪>視聴率目的でメダルが取れると見せかけるTV局はやめろ・・・。

冬季五輪を観ていると、視聴率目的でメダル獲得の可能性があるような言い方をして実況する中継が多すぎるような気がする。

8位以内入賞でも素晴らしいという感覚をもっとメディアは強調すべきだと思う。

大会前からメディアはどんどん無神経にハードルを上げていき、どんどん無神経にプレッシャーをかけていく。

それでメダルが取れなかったら淡々とした報道で終わる。

冷たいな・・・。

・・・と、個人的に思う。











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<ソチ五輪>ジャンプ女子はメダルならず・・・。

金メダルが期待された高梨沙羅選手は4位入賞に終わった・・・。

メダルにも届かず残念だ。

やっぱり大会前から周囲の期待が大きすぎてプレッシャーもあっただろう。

7位入賞の伊藤有希選手は、2回目のジャンプが素晴らしかった。

30位だった山田優梨菜選手も含め、3人共、無限大の可能性を秘めた選手達である。

また次に期待して応援を続けるのみである。

さあ、4時過ぎた・・・orz

寝よう。




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<ソチ五輪>日本初メダルはスノボ男子ハーフパイプ・・・。

徹夜でテレビを観ている。

スノーボード男子ハーフパイプとジャンプ女子を同時に視聴しているが、日本はスノボでようやく初メダルが出た。

難産だったな・・・。

平野は銀メダルで、平岡が銅メダル。

素晴らしい。

もう少ししたら、ジャンプ女子もメダルが取れるであろう。

頑張れ。


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ゆるキャラも大変だな・・・。

かんべえくん、内規違反…国会議員新年会に出席(読売新聞)

 兵庫県姫路市が、戦国武将・黒田官兵衛をイメージしたゆるキャラ「かんべえくん」を、地元選出の衆院議員で元外相の松本剛明氏(民主党)の新年会に出席させていたことがわかった。

 特定の政党関係者に対する貸し出しを禁じた内規に反しており、市は「認識が甘く、不適切だった」と反省している。

 かんべえくんは、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の放映に合わせ、姫路市などでつくる「ひめじ官兵衛プロジェクト推進協議会」が昨年2月、イメージキャラクターに決定。内規では、特定の政党を支援するような誤解を与える場合は貸し出しを禁じている。

 市によると、1月中旬に松本氏の事務所から貸し出しを頼まれ、市の担当者が「PRになる」と応じたという。新年会は今月9日夜、市内のホテルで会費制で開かれ、約600人が出席。かんべえくんは会場入り口で、出席者を出迎えたり、記念撮影に応じたりした。

 松本氏の事務所は「官兵衛のPRのために頼んだだけで、政治利用するつもりはなかった」としている。


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◆民主党なら菅 直人以上のゆるキャラはいないだろうに・・・。








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<小森純>転ばないように・・・。

◇妊娠中の小森純 雪で転び「怖かった」 真っ白な世界は危険がいっぱい

 妊娠5カ月のタレント小森純が8日、ブログを更新し、大雪のために転んだことを明かした。

 小森は「都内大雪」と絵文字入りで書き出し、「さっき少しだけ外に出たら転んじゃった」と記した。小森は2011年7月に結婚。3年目で初めての子供を身ごもったことを7日のブログに記し、「長い時間をかけてようやく我が家に来てくれました」と喜びをつづっていた。

 それだけに慌てたようで、「手からついたからお腹の衝撃はほとんどなかったんだけど怖かった」と転んだ瞬間を振り返った。さらに、「チェーンなしの車も普通に走ってるし、本当に危ない。今日はもう絶対外に出ない。真っ白な世界はきれいだけど危険がたくさん。皆さんも気をつけてください」と注意を呼びかけた。(デイリースポーツ)


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◆ペニオクで人生転んだ小森純が言うと説得力がある。

この記事の「雪」の部分を全て「ペニオク」に変えると面白い。


それにしても、今日は本当に寒い。

私も転ばないように気を付けなければ・・・。





テーマ : 芸能ニュース
ジャンル : ニュース

<ソチ五輪>ロンドン五輪のインドを思い出した。

インドは五輪旗で行進 「国旗で参加できないのは恥ずかしい」

 国内オリンピック委員会(NOC)が組織運営の問題によって、国際オリンピック委員会(IOC)から資格停止とされているインドは個人資格での参加となり、五輪旗の下で行進した。

 大会には3選手が出場。5度目の五輪となるリュージュ男子のシバ・ケシャバンは「インド国旗で五輪に参加できないのは恥ずかしく、情けない」と複雑な思いでソチに入り、「世界中からたくさん激励メッセージをもらっている」と述べた。(共同)


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◆ロンドン五輪のインドの行進を思い出した。

インド

インドはオリンピックと相性が悪そうだ・・・。








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素人レベルの記事がヤフーニュースになるケースが多い・・・。

◇とんねるず、やっぱりギャラ1000万円以上!? 逆ギレADがぶっちゃける(RBB TODAY)

 前々から高額なギャラが噂されてきたお笑いコンビ・とんねるず。6日に放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)で、そのオドロキの額に関する新たな情報が飛び出した。

 これまでとんねるずは数々のメディアで「ギャラが高額な芸人」だと報じられてきた。ただ肝心の額については最近では1月に日刊ゲンダイが「ギャラは2人で1000万円ともいわれている」と報じただけで、さまざまな憶測を呼んでいた。

 同番組で出演者たちは京都を散策していたのだが、料亭でハプニングが……。なんと舞妓を呼ぶのに代金が発生することをADがプロデューサーに伝えておらず、支払いについて2人の間で押し問答が始まってしまったのだ。

 代金は25万円。思わぬ事態にADは「給料以上の自腹は無理だ!」と逆ギレ。怒りの矛先はなぜかとんねるず・石橋貴明へと向かい、「僕の100倍給料をもらっているのは許せない」と吠えていた。

 コント調の一幕だったこともあり信頼できる情報とは言いがたいが、“とんねるず・ギャラ1000万円以上”疑惑にまたひとつエピソードが加わったといったところだろうか。なお、ADの発言に石橋は苦笑していた。


■■■■

◆この記事の内容は、実際に視聴した人ならよく分かるはずだが、ただの番組上の演出であって、よほどのアホじゃない限り真に受ける人はいないだろう・・・。

最近、収録番組の内容をそのまま記事にするケースがやたら多く不満である。

しかし、今回の記事は演出をそのまま記事している訳だから、ずさんもいいところである。

確かにモラルを問う悪質な記事もたくさん読んできたが、これほど幼稚でポリシーの無い記事は初めてである。


そもそもネタ元のRBB TODAYとは何か調べると、

「RBB TODAYはブロードバンド、通信ネットワークを主に、ITニュース全般をカバーする情報サイトです。ITニュースだけでなく、通信速度測定、無線LANスポット検索などのツールも提供し、ユーザーに支持されています。」

・1998年12月サービス開始
・月間 2200万PV
・ユニークユーザー430万人


・・・とあり、新参の情報サイトである事が分かる。

最近はこんなレベルの情報提供サイトが増えた。

まだまだ信用性に不安が残る。

現在では、東スポの記事の方が安心して読める。


それでも、ヤフーニュースで掲載されるのなら問題はないのであろう・・・。

ただ、ヤフーニュース自体の質が下がっているような気がする。


結果的には、インターネット社会の副作用かもしれない。









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騒動のタイミングに納得・・・。

【オリコン】佐村河内守“名義”アルバム デイリー圏外→21位に急浮上(オリコン)

 ゴーストライター騒動の渦中にある作曲家・佐村河内守氏“名義”のアルバム『交響曲第1番 HIROSHIMA』(2011年7月発売)が、2/5付デイリーランキングで、前日圏外から21位に急浮上した。

 ソチ五輪に出場する男子フィギュアスケート・高橋大輔選手がショートプログラムで佐村河内名義の楽曲「ヴァイオリンのためのソナチネ」を使用するが、同曲は2012年1月に発売されたアルバム『シャコンヌ~佐村河内守 弦楽作品集』に収録。本作の売上増への影響は少ないとみられる。

 同作はじめ佐村河内のCDなどを販売していたレコード会社・日本コロムビアは、同氏名義のCDの出荷および楽曲配信の停止を決定しており、五輪効果というより騒動発覚で駆け込み需要が増したようだ。

 佐村河内のゴーストライターを公表した桐朋学園大非常勤講師の新垣隆氏は6日、都内で会見を開き「18年にわたり、彼の代わりに曲を書き続けていました。私は、佐村河内さんの共犯者です」と謝罪。「交響曲第1番 HIROSHIMA」をはじめとする20曲以上を新垣氏が作曲し、約700万円の報酬を受け取ったことを明かしていた。


■■■■

◆冬季オリンピック開催直前のタイミング。

この時期のゴーストライター騒動の意味がはっきりした。

佐村河内守氏に全ろう疑惑が浮上しているが、金は盲目である事をはっきり悟っている人物である事は確かだ。


いずれにせよ、ソチ五輪に出場する男子フィギュアスケート・高橋大輔選手は気にせず頑張れ!!!

これほど、大ざっぱな応援もなかろう・・・。







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マイク・ホンダが熊本出身者の血を引く日系人だったとは・・・。

◇慰安婦問題「日本の正式謝罪を」促す ホンダ下院議員が米国務長官に書簡(産経新聞)

 【ワシントン=小雲規生】米下院の日系議員、マイク・ホンダ氏は、ケリー国務長官にあてた4日付の書簡で、慰安婦問題に関する正式な謝罪を日本政府に促すよう求めた。

 書簡の中で、ホンダ氏は安倍晋三首相の靖国神社参拝や、慰安婦問題をめぐる橋下徹大阪市長やNHKの籾井勝人会長の発言に触れ、「問題が解決していないのは明らかだ」と主張。「日本政府が過ちを認めることによる和解が唯一の解決策だ」としている。


■■■■

◆マイク・ホンダの露骨な金目当ての政治活動は不快であったが、どうやらマイク・ホンダのルーツは熊本にあるようで、さらに残念に感じるようになった。

「ホンダ」とか日本の名字が入る日系人を見ると、日本人なら親近感がわきやすいと思われるが、目立ちたがり屋の金目当てのパフォーマンスには決してだまされてはならない。

マイク・ホンダの政治家人生を時系列でみれば十分そう思う。

韓国人にとってマイク・ホンダは利用価値が高い。

双方の思惑が一致するのも自然の理である。

ただし、マイク・ホンダの活躍で日韓関係がさらに悪化する事は大歓迎である。

中途半端な関係が続くぐらいなら、日本国内においても国交見直し論が噴出するほど悪化した方がまだマシである。

親日罪があるような国と友好関係が築ける訳がない。

日本人もはっきり物を言うべきである。

それが逆に、日韓友好の近道のように思えてならない。


それにしても、日韓ネタは産経新聞がすっかり定番になったな・・・。







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<明日ママ>第4話を観てショックを受けた事・・・。

2月5日に放送された芦田愛菜主演の日テレドラマ「明日、ママがいない」第4話を視聴した。

私が一連の問題になっている内容以上に、個人的にショックを受けた事があった。

それは、遠山景織子の劣化である・・・。

映画「高校教師」の頃のあの美しさはどこへ行ってしまったのか?!

やっぱり「笑う犬の生活」に出るようになってからおかしくなったような気がする。

古いか…orz

なにげに、遠山景織子も野島伸司の被害者なのかもしれない。








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<フジテレビ>日曜7時の新番組はよさそうだ・・・。

フジテレビの日曜7時の新番組「日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン」が始まった。

教養バラエティ番組で、子供から大人まで幅広く楽しめる内容になっていた。

これなら、ヤラセの心配はないだろう・・・。

これで出来たら大したものである。

フジテレビも番組制作に慎重になっているのだろう。





テーマ : 時事ニュース
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デヴィ夫人の暴力の正当化に懸念

デヴィ夫人平手打ち騒動、一般女性が被害届取り下げを報告(サンケイスポーツ)

 タレント、デヴィ夫人(73)から9日収録のTBS系バラエティー番組で3回平手打ちをされたとして、15日に警視庁成城署に被害届を提出していた一般女性が30日、届を取り下げた。

 同署によると、女性は午前2時ごろ同署を訪れ「示談が成立しました」と報告したという。



■■■■

◆デヴィ夫人の2014年01月31日のブログは長文だった。

気になる部分は、


・(仕込み女性が)「どうしたら 玉の輿に乗れるのか?」と何度も執拗にきいてきた事に憤慨。

・(仕込み女性が)「未亡人なのになんで夫人なのか?」という愚問に憤慨。

・(仕込み女性に対し)「あなたみたいな 〝人工的〟な顔をする人と話をしたくもないわ」と言い返した。

・(西川史子が)「人工的な顔かどうかは 関係ないでしょ!」 と突っ込んできた。

・(仕込み女性が)「人工的な顔ってどういうことか?」と挑発的に煽り立ててきた。

・我を忘れて「貴婦人の平手打ち」 をしてしまった。

・(仕込み女性の)異常な〝振る舞い〟と〝言葉の暴力〟 に対し止められるのは「貴婦人の平手打ち」しかなかった。

・「貴婦人の平手打ち」は〝正当防衛〟である。


デヴィ夫人の主張自体は正論だと思う。

しかし、「貴婦人の平手打ち」と称して暴力を正当化している部分が残念極まりない。

あくまでも被害者である事を強調していて、それは正当な主張ではあるが、暴力しかないと発言すれば危険な思想だと判断される。

「私は何も悪くないのに」と恨みつらみを綴っても、好感度が下がる。

極端な話、バラエティー番組でデヴィ夫人が見られなくなる心配がある。

ブログでテレビ出演の仕事が減った事を嘆いている部分があるので、これからもテレビ出演を希望しているのだろう。

歯に衣着せぬ物言いがデヴィ夫人の持ち味。

例え、醜いやらせ女性であっても、あくまでも論破する事で倒して欲しかった。

そして、マスコミと法廷で大々的に闘っていくべきである。







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勢いがあった頃の橋本氏に戻ってほしい・・・。

<橋下氏>府・市出直し選示唆 党運営から距離(毎日新聞)

 日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は1日、東京都内で開かれた党大会であいさつし、自らが提唱する大阪都構想が野党各党の反対で事実上頓挫したことについて、「全政党を相手にした民主主義の戦いになるかもしれない」と述べ、大阪市長・大阪府知事の出直し選に打って出る構えを見せた。これまで一定の協力関係にあった公明党の対応を強く批判した。

【大阪都構想が頓挫】何がどう否決されたのか

 また、橋下氏は「こうやってしゃべるのも今日が最後かもしれない。今後の日本維新の会は皆さんに託す」と、党運営から距離を置く考えを示した。ただ、国会議員団幹部に共同代表辞任は否定した。

 橋下氏はあいさつで、大阪府・市を再編する都構想の協議を巡る公明の対応を「約束違反」と主張した。公明は、構想の制度設計を協議する法定協議会で、市を分割してつくる特別区の区割り案を絞り込むとの橋下氏らの提案に、他の野党とともに反対した。

 橋下氏は、2012年衆院選で公明と関西6小選挙区で選挙協力した際、「都構想を問う住民投票まで進めさせてください」と約束したと強調。さらに「公明までが反対となり、都構想の議論はストップする」との認識を示し、「最後まで戦い抜くところは戦い抜く」と語った。

 公明側は約束の存在を否定しており、府議団の清水義人幹事長は1日、「これまで通りきちんと議論しようと言っているだけだ。批判は全く理解できない」と話した。【林由紀子、茶谷亮、阿部亮介】



■■■■

◆一昔、関西の親戚の家に遊びに行った時は、橋本氏が東京では想像できないぐらいの人気があった事に驚いたものだが、現在はすっかり人気を失ってしまったようだ・・・。

若さとパワーがあった橋本氏は、自分自身でどんどんハードルを上げすぎていたような気がする。

大阪での活動に専念するべきだったな。

しかし、どうせまた何やかんやで、それなりに復活するのであろう。

それなりに・・・。








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