苦言愚言ログ 2014年05月

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西島秀俊『MOZU』熱演は「俳優人生でもっとも過酷でした」(女性自身)

 5月19日にTBS×WOWOW共同制作ドラマ『MOZU~百舌の叫ぶ夜~』の打ち上げがおこわなれた。

 主役の公安警察官・倉木に扮した西島はハードなアクションを熱演し、その鮮やかな“脱ぎっぷり”には、女性視聴者の熱~い視線が……。打ち上げは、夕方5時から都内のレストランで開かれた。

 「駆けつけたTBS社長も挨拶で『木曜9時という視聴率がなかなか取れない枠で、非常に健闘している。私もドラマを見て、西島さんのように体を鍛えています』と話し、西島さんの肉体美をイジっていました(笑)」(参加したスタッフ)

 西島は、妻役の石田ゆり子と蒼井優と“両手に花”状態で、話し込んでいたという。

 「挨拶に立った西島さんは『この8カ月は、これまでの俳優人生のなかでももっとも過酷なものでしたが、いちばんやりがいがありました』と、感極まった様子でした。スタッフひとりひとりに挨拶にも回っていました」(前出・スタッフ)

 西島にとって、“一大転機”となった今作。あの肉体美はぜひまた続編で見てみたい!


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◆視聴率も残酷なものであった・・・。





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そういえばと感心した話・・・。

タコの腕はなぜ絡まってしまわないのか(ナショジオ)

タコの8本の腕には吸盤が並んでいて、大概のものにはくっつくことができる。
しかしタコが自分の腕で絡まってしまうということはないようだ。
これはマダコの皮膚に自己認識機構が存在し、吸盤が自分自身にくっつかないようになっているためだという。

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◆着眼が違うなと思うニュースであった。

自己認識機構とか書いてあるが、長い年月で、絡まないように進化していったのだろう。

こういう疑問を思いつく、柔軟な発想を私も会得したいものである。






ようやく何の撮影か分かった・・・。

この間、中野ブロードウェイの激安衣料品屋のキクマツヤで撮影をしていた。

映画なのかドラマなのか、全く分からずイライラして帰った。

しかし先日、テレビ朝日「TEAM~警視庁特別犯罪捜査本部」を観ていたら、キクマツヤが出てきた。

ちょっとだけのシーンだったが・・・。

あの撮影がそうだったのかと、ようやく理解した。

つっかえていたものが、ようやく取れた。

分かってみたら、あっけないものだ。
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