苦言愚言ログ 2014年09月

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中国自体が不快に感じる・・・。

孫楊「日本国歌は不快」=競泳レース後に発言―アジア大会
時事通信 9月25日(木)21時49分配信

 仁川アジア大会に出場しているロンドン五輪競泳2冠の孫楊(中国)が、「日本の国歌は不快」と話していたことが25日明らかになった。
 24日に行われた男子400メートルリレーで、中国は日本を破って優勝。そのレース後に、孫楊は中国メディアに対して「今夜は中国人に留飲が下がる思いをさせた。正直に言うと、日本の国歌は不快に聞こえる」と発言したという。
 孫楊は問題児としても知られ、昨年は無免許でポルシェを運転してバスと衝突。警察に拘留されて、6カ月間の大会出場停止処分を受けた。(AFP時事)。 


■■■■

◆不快なのは奴の方だ。

そして、中国自体が不快と言った方が手っ取り早い。
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久しぶりに九学の甲子園が観たい・・・。

熊本県大会で決勝まで行き、九州大会でベスト4ぐらい進まないと来年の春のセンバツに出場できない。

長い道のりだ。

日頃の練習の成果が結果に結びつくように祈る。

九学秋季
※熊本県高等学校野球連盟より

貧困が心を貧しくし善悪を曖昧にする。

テレビでイスラム国について少し学んだ。

イスラム国において印象的だったのは、アメリカ人ジャーナリストの首を切断するシーンをYouTubeで流した事である。

残虐である…。

手を後ろにしばったまま、生きたままアーミーナイフで首を切り落とすとは残虐である。

正気の沙汰ではない。

むこうでは珍しくないのかもしれないが…。

せめて、介錯のように人思いに首を切り落とすような武士の情けはないのか?

人殺しをするならせめて即死にしてやれと思う。

私はイスラム国の兵士達が残酷すぎて感覚が麻痺している。

戦争がそうさせると言えばそれまでだが、見せしめとして残酷さを強くアピールする事が恐ろしい。

恐ろしいと思えば相手の思うつぼなのだが…。

そんな残虐な暫定国家に世界各地から大勢の若者が加わっているという。

理由はインターネットの普及らしい・・・。

新興宗教団体のようにネットで派手に宣伝して同士を集めているらしい。

また、残虐な組織に加担する事を承知でイスラム国の兵士になる明確な理由が存在する。

貧困である…。

妻子を養うために仕方なく加担する兵士も多いそうである。

あっちの物価で計算するとかなり高給らしい。

それにしても危険な賭けである。

しかし、悪の道だとしても金のためなら仕方ないと思う気持ちが善悪の判断を曖昧にしているのである。

イスラム国が栄える現状を、日本人は対岸の火事として見ていていいのだろうか?

断じて否である。

日本もアメリカと非常に強い友好関係が結ばれている。

具体的には、日本もテロの脅威から逃れる事ができない国家である。

安全神話はとっくの昔に崩壊している。

好戦的で残虐なテロ組織に対し、見て見ぬふりをして過ごす行為だけは日本はしてはならない。

強くそう思う。

曖昧な表現だが、重要なの事は、日本国民も1人1人がイスラム国に対して関心を持てという事だけ。

直接武器を持って、テロ組織と戦えという事ではない。

ただ関心さえ持てば、世論が国を動かし、国際社会において日本独自の役割を果たしていく事ができるはずである。

具体例では、貧困にあえぐ国に対しての援助活動自体が10年後、20年後のテロ阻止に繋がると思う。

日本がODA等で世界に貢献している事は誇りである。

その際、経済的・技術的援助だけでなく、発展途上国の人々に、日本が被爆国、戦争を経験した国家として、戦争の恐ろしさ、むなしさを伝える機会を設けてもいいのではないかと思う。

それが、未来のテロの事前阻止に効果があると思えてならない。

物の豊かさを提供していく事に並行して、心の豊かさを伝える事ができるとすれば最高に素晴らしい。






がんばれ熊本・・・。

くまモン、認知度88% ふなっしー抑え全国一 (熊本日日新聞)

県のPRキャラクター「くまモン」の全国認知度はトップの88%-。各地で活躍する「ゆるキャラ」について、民間調査会社の日本リサーチセンター(東京)が、こんな調査結果をまとめた。

 調査は6月、27種類のゆるキャラ・ご当地キャラを対象に実施。全国の15~79歳の男女1200人が回答した。

 このうち、「くまモンを知っている」と答えたのは88%。男女の年代別では、20~40代男性を除く全ての部門で1位を獲得した。また、エリア別でみると、九州・沖縄・中国・四国が88%だったほか、近畿91%、関東90%、中部・北陸85%、北海道・東北83%と、全国的に高かった。

 同センターは「全国レベルの多彩な活動やメディアへの高い露出が、地域や性別を問わず幅広い年齢層に支持された要因」と分析。

 県くまもとブランド推進課は「熊本を全世界にPRするため、さらに活動の幅を広げたい」としている。

 くまモンの次に認知度が高かったのは、千葉県船橋市の「ふなっしー」(86%)。奈良県の「せんとくん」(74%)、滋賀県彦根市の「ひこにゃん」(51%)、兵庫県尼崎市の「ちっちゃいおっさん」(40%)が続いた。(上杉勇太)

■■■■

◆ふなっしーよりも認知度が高いとは素晴らしい・・・。

熊本を宣伝してくれる最強の助っ人である。

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