苦言愚言ログ 2015年03月

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そのうち英語教材のCMが来るかも・・・

■ダル「英語力」急上昇の驚異
右肘手術で登板機会絶望の無念(産経新聞)

 開幕投手候補から一転、右肘の靱帯損傷でいわゆる「トミー・ジョン手術」を選択、今期中の登板は絶望となってしまったレンジャーズのダルビッシュ。野球人生の大きな選択を迫られ、決断するに至った過程で、メジャーで生きていく上で新たな能力が加わろうとしている。英語力が急速にアップしていることが、日本の報道陣のみならず、現地の取材陣も驚きを持って受け止められたのだ。
※一部抜粋

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◆今季絶望と言われているので、暇な時間はCMやタレント活動で活躍するかもしれないな・・・。

球団との契約の問題があるか。

とにかく、手術後の完全復活に期待である。
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命の尊さを最大限に学ぶ時・・・。

■開腹手術死亡例も遺族側が独自調査へ…群大病院
(読売新聞)

 群馬大学病院(前橋市)で肝臓手術を受けた患者が相次ぎ死亡していた問題で、遺族側の弁護団(団長・安東宏三弁護士)が、開腹手術後に死亡した患者2人の遺族から新たに依頼を受け、診療内容の独自調査に乗り出すことがわかった。

 弁護団はすでに腹腔鏡(ふくくうきょう)手術の死亡者について調査しているが、今後、開腹手術も含めた全容解明を目指す。

 群馬大病院第二外科では、同じ医師による肝臓の腹腔鏡手術を受けた患者8人、開腹手術の患者10人が手術後に死亡。病院側は今月、腹腔鏡手術の8人について調査報告書を公表した。

 弁護団も、腹腔鏡手術の2遺族から依頼を受け、カルテや手術映像を分析した結果を公表。執刀医らの聴取不足などを理由に「病院の調査は不十分」と指摘し、再調査を求めていた。

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◆明らかに人命を軽視している。

イスラム国の人質事件も含め、今は人命の尊さを綺麗事抜きで考えられる時期。

考えよう。

東日本でも発売してほしい。

湯切り不要の汁なしカップ麺 西日本限定で発売へ(朝日)

 サンポー食品は、湯切りが不要の汁なしカップ麺「湯切りなし! まぜてとろ~り」シリーズを23日に九州と近畿、中国、四国で発売する。吸水性の高い麺を採用し、熱湯を捨てずにそのまま食べられる。同社によると業界初という。豚骨風味の「やわらか皿うどん」とカレー味の「カレーまぜそば」があり、いずれも希望小売価格は180円(税別)。


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◆湯切りが不要なカップ焼きそばが出れば嬉しいのだが…。

西川史子を見直した。

西川史子「犬のゲロみたい」発言で“甘酒大使”を降板(DMMニュース)

 女医でタレントの西川史子(43)の“失言”が、スポンサーから契約解除される事態を招いてしまった。1月20日に原宿のカフェで行われた『森永甘酒ビューティーメニュー発表会』に“甘酒ビューティー大使”として登場した西川だが、発表されたオリジナルメニューについて「犬のゲーみたい」と笑い飛ばし、PRキャラクターを即日クビになっていたと、3月12日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が伝えている。



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◆キャラを貫き通した姿勢は立派だ。
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