苦言愚言ログ 水道局も信用できないのか・・・

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水道局も信用できないのか・・・

埼玉に引っ越してから、東京ではあまり起きなかったトラブルが増えてきた。

今回は、数ヶ月前に水道局のお客様窓口に直接出向いて口座振替の手続きをしてきたのに、いつまで経っても私の銀行口座から水道料金が落ちていない。

水道局業務課に確認したところ、こちらでも分からないという摩訶不思議な返答があった。さらに電話が転送され、別の男性が応対してくれた。

申し込んだ際の控えを保管してあるので確認して欲しいと言うと、水道局が今から私の家まで来て確認するという。

こうなれば、最後まで妥協する事なく水道局と闘おうと思い、どうぞ、すぐに来て下さいと答えた。

30分後、早速来てくれた水道局の委託業者に申し込みの控えを見せると、困惑した顔になり、今度は私の申し込んだ銀行に直接確認に行くという。水道局では、受け付けた口座振替依頼書はまとめて各金融機関に郵送しているだけらしい。
数日待って欲しいと言われ、その日は終わった。

それから数日後、携帯に連絡が来た。
私が口座振替を申し込んだ銀行には、水道局から私の書類が届いていないとの事。

そんな馬鹿な・・・。
私の書いた申込書は一体どこへ行ったのか?
全くいい加減な話である。

水道メーターの検針や集金業務等は、委託業者がやっているようだが、我々一般市民から見たら、委託でも水道局と全く同じ存在である。
しっかりして欲しいものである。

ちなみに記憶をたどってみると、口座振替を申し込んだ際、対応してくれたた方は感じの悪い中年女性であった・・・。
委託業者とはいえ、役人感覚で仕事をしているとしか思えない。

社会保険庁の年金問題もそうであるが、申し込んだ際の控えや、支払った際の領収書等は必ず保管すべきものである事を実感した出来事であった・・・。

控えがなかったら、あの水道局は私を適当にあしらっていただろう。

もはや公的機関は基本的に信用できないと認識した方がよい。
世の中が便利になればなるほど、自己防衛が必要な時代なのである。

次回は社会保険事務所に出向く予定である。
保険料が一ヶ月分だけ未納になっているという・・・。
捨ててはいないが、領収証を探すのが面倒である。




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